第11回地域SNS全国フォーラムin 熊谷開催に向けての「【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(最新)」
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【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(最新)
【閲覧数】3,796
2012年08月26日 19:52
分科会スケジュールが以下のようにまとまりました。分科会については責任者を決め個別に内容を検討してもらいますのでその都度フォローするという形式で決めていきたいと思います。

申し込みは: http://goo.gl/8xTYB にお願いします。

フォーラムチラシ: http://goo.gl/7wjC8
オレンジリボンコンサートチラシ: http://goo.gl/iKRau  http://goo.gl/Tgh1U
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第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(10/19Vr.)

■日時
平成24年11月22日(木)13:30~17:30
        23日(金) 9:00~12:30
13:30~16:00(オレンジリボンコンサート)

■会場
 会場:立正大学熊谷キャンパス
     多目的ホール、1号館教室、会議室
     http://www.ris.ac.jp/access/kumagaya/index.html

■費用:無料(但し、交流会は有料)

■スケジュール

【11月22日(木)】 司会:重竹淳一さん(重竹歯科医院)、豊島亮介さん(NPO SOHO)

12:30       受付開始
13:00       開会(実行委員長挨拶
             森田俊和さん(直前青年会議所理事長/県議会議員))
13:00-13:10 主旨説明
13:10-13:20 来賓挨拶
13:20-14:20 基調講演

・テーマ:エネルギーの地産地消(仮)
     日山克之氏(八戸市役所職員/NPO法人グリーンシティ理事)
 市民ファンドのエネルギープロジェクトの推進者として、エネルギーの地産地消を推進されてます。また、
地域SNSの管理者でもあり、地産地消を推進して地域活性化を実践されておられます。その経験を踏まえて
地域発信のエネルギー利用についてお話していただきます。

参考:
・NPO法人グリーンシティ/
http://www.h-greencity.org/greencity/index.html
・八戸地域振興ブログとSNS「はちみーつ」1年後の進化/http://goo.gl/BqhVG

14:20-14:50 トークセッション(分科会長から全体概要の説明)

14:50-15:15 休憩
15:15-17:15 分科会(タイトルは仮称であり、内容がわかるように表現してあります)

分科会1 産学官民連携とSNS
(オーガナイザー:後藤真太郎(あつcom管理人/立正大学))
  震災支援・新しい公共的課題・行政におけるSNSの役割・SNSの持続的利用の課題・・・

分科会2 15:15-17:15
「節電社会づくりと次世代エネルギー社会への展望」

【登壇者】
 岡田久典さん  早稲田大学環境総合研究センター主任研究員/(独)科学技術振興機構領域アドバイザー
  「シェーナウに学ぶ地域協働のエネルギーシフト」
 印出井一美さん 千代田区役所IT推進課長
  各発表者に対する補強的コメントと及び助言
 新井 崇さん  NPO法人エコネットくまがや理事/(社)熊谷青年会議所
  「クールシェアくまがやの取り組み」
 河瀬謙一さん  みたか地域SNSポキネット運営委員会委員長
  「協働のまち、三鷹市のエコロジー活動事例」
 高野雅晴さん  ビットメディア(株)代表取締役/一般社団法人スマートプロジェクト理事
  「スマートプロジェクトによる節電社会づくり活動とエネルギーシフトへの視座」
 日山克之さん  NPOグリーンシティ理事/八戸市市民健康部次長兼市民課長
  「半農半電・半福半電めざして、ICTとNPOで市民出資型エネルギービジネス!」
 和崎宏さん   インフォミーム(株)代表取締役/関西学院大学総合政策学部非常勤講師/総務省地域情報化アドバイザー
  
【目的】
 東日本大震災によって、私たちはこれまで生活の繁栄を支えてきた社会基盤の脆弱性を痛いほど思い知らされました。なかでも福島第一原発事故によるエネルギー問題については、安全神話という偶像の下で危険な道を歩んでいたことが解りました。ただ、私たちに求められているのは、「反原発」を先導したりこれまでのエネルギー政策を批判するのではなく、子孫のためにどのような社会づくりをしていかなくてはならないのかを語り合って支え合いながら実践していくことに他なりません。
 この分科会では、それぞれの活動のキーパーソンに「節電社会づくり」や「エネルギーシフト」の実践例を紹介してもらい、次世代エネルギー社会に向けた方法論と連携のあり方をフロアの方々を交えて考えます。また、「個人が自ら行動することで世の中のシステムを変えることができる」という信念を持ち、だれもが「自分がエネルギーシフトにかかわっていこう」と思える社会づくりを、地域から実践するプランを検討し行動できるよう具体的な議論を深めます。

【進行】
15:15 分科会進行説明 (和崎さん)
15:20 キーノートトーク (岡田さん)
    「シェーナウに学ぶ地域協働のエネルギーシフト」
15:35 登壇者自己紹介・活動紹介
    新井さん・日山さん・河瀬さん・高野さん・印出井さん(各2分程度)
15:50 事例報告1 (新井さん)
    「クールシェアくまがやの取り組み」
16:05 事例報告2 (日山さん)
    「半農半電・半福半電めざして、ICTとNPOで市民出資型エネルギービジネス!」
16:20 事例報告3 (河瀬さん)
    「協働のまち、三鷹市のエコロジー活動事例」
16:35 事例報告4 (高野さん)
    「スマートプロジェクトによる節電社会づくり活動とエネルギーシフトへの視座」
16:50 フロア討論 (和崎さん)
    「地域ネットワークでいますぐはじめる100の実践」
17:05 討論のまとめ (印出井さん・和崎さん)
17:10 分科会総括 (岡田さん)
17:15 終了

分科会3 学生の社会貢献
(オーガナイザー:宮崎賢哉さん(災害救援ボランティア推進委員会/防災教育コンサルタント))
 学生ボランティア 学生企業家

17:45- 交流会会場に移動(立正大学STELA予定)
18:30- 交流会

宿泊・2次会:ホテルヘルテイジ
   http://www.hotel-heritage.co.jp/

【11月23日(金)】
9:00-11:00 分科会(タイトルは仮称であり、内容がわかるように表現してあります)

分科会4 地産池消とSNS
(オーガナイザー:長谷川潤一氏(社団法人食品需給研究センター食料産業クラスターチームリーダー))
 地産地消の事例でのSNS利用事例と工夫・・・

分科会5 市民活動とSNS(子育て福祉介護・環境保護)
(オーガナイザー:大久保由美子氏(あつcom運営委員・市民活動家)・後藤真太郎(前掲))

分科会6 文字以外」によるコミュニケーションの可能性と地域社会
(オーガナイザー:庄司昌彦さん(国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)主任研究員))
 住民ディレクター・・・

11:00-11:15 休憩
11:15-11:30 熊谷うちわ祭りお囃子実演
11:30-12:00 全体会
         各分科会の報告
         まとめ
12:00-12:10 大切なふるさと合唱
12:10ー12:30 年番送り・挨拶
13:00    閉会


【オレンジリボンコンサート】(参加費:無料)

13:30開場
14;00開演-16:00

 詳細はチラシ参照の事。
 http://goo.gl/iKRau  http://goo.gl/Tgh1U

注)SNSフォーラムとしてはオプション。

■会場へのアクセス:
 JR熊谷駅ご利用の場合、東武東上線森林公園駅ご利用の場合、熊谷駅南口と森林公園駅から、立正大学行きのバスが出ています。
行き:
 http://www.ris.ac.jp/access/kumagaya/l10kip0000019sl1.html
 http://www.ris.ac.jp/access/kumagaya/l10kip0000019v1m.html

帰り:
 http://www.ris.ac.jp/access/kumagaya/l10kip0000019w53.html
 http://www.ris.ac.jp/access/kumagaya/l10kip0000019y6v.html


■宿泊先:ホテルへリティジ
   http://www.hotel-heritage.co.jp/
   シングルルーム: 9,500円(税込)
   ダブルルーム: 8,500円(税込)
   和室(4-5人部屋): 8,500円(税込)
  全て、宿泊・朝食バイキング・温泉入浴、送迎代込み

■申し込み: http://goo.gl/8xTYB

■主催 第11回全国地域SNSフォーラム実行委員会
共催:新しい公共をつくる市民キャビネットスマートICT部会
後援:(予定)埼玉県、熊谷市、熊谷商工会議所、埼玉新聞、熊谷青年会議所、埼玉県測量設計業協会、埼玉県情報サービス産業研究会、埼玉県GIS普及推進研究会、新しい公共を考える市民キャビネット、NPOエコネット熊谷、さいたま、NPOくまがや、NPONPO法人子育てネット熊谷、NPO法人GISパートナーシップ、NPO法人接客士コミュニティー、子育て支援センター 等

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[ 日付順 ] [ 投稿者順 ]
Re: 【プログラム】分科会2 節電社会づくりと次世代エネルギー社会の展望
【返信元】 【プログラム】分科会2 節電社会づくりと次世代エネルギー社会の展望
2012年11月01日 17:23
分科会2 15:15-17:15

「節電社会づくりと次世代エネルギー社会への展望」

【登壇者】
 岡田久典さん  早稲田大学環境総合研究センター/JST領域アドバイザー
  分科会のキーノートとなるエネルギーシフトの関する講演と総括的コメント
 印出井一美さん 千代田区役所IT推進課長
  各発表者に対する補強的コメントと及び助言
 新井 崇さん  (社)熊谷青年会議所
  熊谷における「CoolShare」の取り組みと今後
 河瀬謙一さん  まちづくり三鷹/みたかポキネット運営管理者
  三鷹市における官民共働のしくみづくりと今後
 高野雅晴さん  ビットメディア(株)代表取締役/NPO法人スマートプロジェクト理事
  スマートプロジェクトによる節電社会づくり活動とエネルギーシフトへの視座
 日山克之さん  NPOグリーンシティ理事/八戸市介護保険課課長
  被災経験によるエネルギー自給自足の必要性と環境NPOの活動
 和崎宏さん   インフォミーム(株)代表取締役/関西学院大学非常勤講師
  ただの進行役..(^^;

【目的】
 東日本大震災によって、私たちはこれまで生活の繁栄を支えてきた社会基盤の脆弱性を痛いほど思い知らされました。なかでも福島第一原発事故によるエネルギー問題については、安全神話という偶像の下で危険な道を歩んでいたことが解りました。ただ、私たちに求められているのは、「反原発」を先導したりこれまでのエネルギー政策を批判するのではなく、子孫のためにどのような社会づくりをしていかなくてはならないのかを語り合って支え合いながら実践していくことに他なりません。
 この分科会では、それぞれの活動のキーパーソンに「節電社会づくり」や「エネルギーシフト」の実践例を紹介してもらい、次世代エネルギー社会に向けた方法論と連携のあり方をフロアの方々を交えて考えます。また、「個人が自ら行動することで世の中のシステムを変えることができる」という信念を持ち、だれもが「自分がエネルギーシフトにかかわっていこう」と思える社会づくりを、地域から具体的に実践するプランを検討し行動できるよう議論を深めたいと考えています。

【進行案】
15:15 分科会進行説明 (和崎)
15:20 キーノートトーク (岡田さん)
    「(仮題)シェーナウに学ぶエネルギーシフト」
15:35 登壇者自己紹介・活動紹介
    岡田さん・新井さん・日山さん・河瀬さん・高野さん・印出井さん(各2分程度)
15:50 事例報告1 (新井さん)
    「(仮題)熊谷における「CoolShare」の取り組みと今後」
16:05 事例報告2 (日山さん)
    「(仮題)被災経験によるエネルギー自給自足の必要性と環境NPOの活動」
16:20 事例報告3 (河瀬さん)
    「(仮題)三鷹市における官民共働のしくみづくりと今後」
16:35 事例報告4 (高野さん)
    「(仮題)スマートプロジェクトによる節電社会づくり活動とエネルギーシフトへの視座」
16:50 フロア討論 (和崎)
    「いまやらなくてはならない100の実践」
17:05 討論のまとめ (印出井さん・和崎)
17:10 分科会総括 (岡田さん)
17:15 修了

※事例報告には簡単な質疑応答と印出井さんの突っ込みを含みます。各報告者は10分程度にまとめてください。
Re[6]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
【返信元】 Re[5]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
2012年10月31日 18:36
地産地消のセッション、高橋さん調整終了。コアメンバー決まりました。
Re[5]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
【返信元】 Re[4]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
2012年10月31日 03:03
・・・
Re[4]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
【返信元】 Re[3]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
2012年10月26日 17:24
会場へのアクセス方法をリンクしました。
Re[3]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
【返信元】 Re[2]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
2012年10月25日 08:39
共催団体として、新し公共をつくる市民キャビネットスマートICT部会を追加しました。
Re[2]: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
【返信元】 Re: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
2012年10月24日 16:20
分科会4のコメンテータに日山克之さんを追加しました。
大活躍です♪♪
Re: 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム更新情報
【返信元】 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(最新)
2012年10月22日 18:10
分科会2,3,6の要旨を加えました。
【プログラム】分科会6 「文字以外」によるコミュニケーションの可能性と地域社会
【返信元】 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(最新)
2012年10月16日 01:11
分科会6: 「文字以外」によるコミュニケーションの可能性と地域社会 庄司昌彦さん (国際大学GLOCOM、地域SNS研究会)

・小黒伸也さん (未来介護プロジェクト、浦安ハーブプロジェクト)
・河住雅子さん (カケレコ編集部、e-じゃん掛川)
・小島妃佐子さん(NPO法人山武IT推進協会、山武SNS)
・肥田野正輝さん(インフォ・ラウンジLLC、ハマっち!)
・庄司昌彦さん (国際大学GLOCOM、地域SNS研究会)

技術の発達・普及により、ネット上のコミュニケーションの方法が多様になってきました。動画共有サイトのYouTubeやニコニコ動画、生中継ができるUSTREAMやニコニコ生放送、写真を共有するPinterestなどが代表例です。またFacebookやGoogle+などでも写真が大きく表示されるようになってきています。Facebookの「いいねボタン」や、絵文字を発展させたLINEの「スタンプ」も、文字によるコミュニケーションを補強しています。

このようなコミュニケーション方法の多様化は、長い文章を書くのが苦手な人やキーボードを入力するのが苦手な人と地域社会とのつながりを広げていく可能性を持っています。そこでこの分科会では、“文字以外”によるコミュニケーションの楽しい具体例や実際の工夫などについて、動画を使った取り組みや、コミュニケーションに困難のある子ども向けのツール開発、高齢者と地域社会を結ぶ取り組みなどをされているゲストと一緒に考えます。
【プログラム】分科会5 市民活動とSNS
【返信元】 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(最新)
2012年10月16日 01:10
分科会5 市民活動とSNS(子育て福祉介護・環境保護)
     (大久保由美子さん)

・ピンクリボンの会熊谷の活動 栗原和江さん

・環境保護活動(緑のカーテン)宮崎弘子さん(鶴ヶ島Towntip)

・さいたま市のFaceBookコミュニティー 境修さん・さいたま市FaceBook)

コメンテーター 後藤真太郎
【プログラム】分科会4 地産池消とSNS
【返信元】 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(最新)
2012年10月16日 01:07
分科会4 地産池消とSNS(豊島亮介さんまとめ)

・熊谷小麦クラスター
(長谷川潤一さん/社団法人食品需給研究センター 食料産業クラスターチームリーダー)

・岩槻ネギ(豊島亮介さん/NPO 杉戸SOHO)

・松本翔さん/あぐりふーど

・高橋優子さん/生活工房「べりカフェ つばさ・游」   http://tubasa-u.com/

コメンテータ:日山克之(八戸市役所)
【プログラム】分科会3 学生の社会貢献
【返信元】 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(最新)
2012年10月16日 01:04
分科会3 学生の社会貢献(ボランティア 学生企業家)
・防災レスキュー 宮崎賢哉さん(災害救援ボランティア推進委員会)

分科会3 学生の社会貢献

 地域コミュニティの活性化にとって、ワカモノの力をどのように活かすかは重要なテーマです。昨今、大学生を中心にワカモノの中で「社会貢献」への関心が高まっており、地域とのつながりを大切にするワカモノも増えています。

 このセッションでは、Twitterやfacebookを活用しながら、様々なミッションをもって社会貢献活動・地域貢献活動に取り組んでいる学生たちの取り組みを紹介します。

●セッションでの話題(予定)

・それぞれのミッションは何か。
・彼らはなぜ地域活動に取り組んでいるのか。
・どのようにして地域とのコミュニケーションをとっているのか。
・学生がそれぞれの活動で感じる地域課題は何か。
・SNS、地域SNSの活用についての意見や提案。 など

熱意溢れるワカモノたちの取り組みから、地域SNSの未来を探ります。

登壇予定者:

・学生企業家 若林福成さん(立正大学)
・専修神田ボランティア(SKV)http://wind.ap.teacup.com/applet/skv2010/archive
・学生団体 まちのこ https://www.facebook.com/machinoko
・NPO法人コドモ・ワカモノ・まちing http://www.k-w-m.jp/
 昼間人口に比して夜間人口が極めて少ない千代田区において、どのように学生が地域住民、コミュニティと関わっているのが、学生ならではの視点でお話いただく予定です。 ワカモノの力でどのように地域を活性化していくのか?そのなかでSNSの役割は?様々まミッションを持って活躍する学生達の言葉をお届けします。

・ソフト開発(デジタルハリウッド大学院)
・被災地ICT支援(千葉大学)調整中 ・・・
【プログラム】分科会2 節電社会づくりと次世代エネルギー社会の展望
【返信元】 【プログラム】第11回地域SNS全国フォーラムin熊谷 プログラム(最新)
2012年10月16日 00:59
節電社会づくりと次世代エネルギー社会の展望
(市民ファンドの電力・CoolShar・・・) (和崎宏さんまとめ)

熊谷「CoolShareの取り組み」 新井崇さん(熊谷JC)

東京都三鷹市の取り組み 河瀬謙一さん(まちづくり三鷹)

「スマートプロジェクト」の展開 高野雅晴さん(ビットメディア/NPO法人スマートプロジェクト理事)

印出井一美さん(千代田区役所)

日山克之さん(八戸市)

・アドバイザー 早稲田大学環境総合研究センター/JST領域アドバイザー  岡田久典さん

登壇者:
新井 崇さん(熊谷青年会議所)
印出井一美さん(千代田区役所)
岡田久典さん(早稲田大学)
河瀬謙一さん(まちづくり三鷹)
高野雅晴さん(ビットメディア)
日山克之さん(八戸市)
和崎宏(インフォミーム)
2012年10月16日 00:46
分科会1 産学官民連携(震災支援・新しい公共的課題)とSNS (後藤真太郎まとめ)

・産学官民の災害支援 -災害FMとSNSの災害支援に果たす役割-
  塩崎泰雄さん/塩崎歯科医院長/NPO法人桐生地域情報ネットワーク理事長/(株)FM桐生取締役)

・新しい公共をつくる市民キャビネットで扱う課題
  池本修吾さん/新しい公共をつくる市民キャビネット事務局長)、

・兵庫県におけるSNSの取り組み
  黒澤誠さん/兵庫県庁) 

アドバイザー:勝浦信幸(元鶴ヶ島市SNS担当)
2012年09月10日 13:11
基調講演

テーマ:エネルギーの地産地消(仮)

日山克之氏(八戸市役所職員/八戸地域SNS「はちみーつ」管理人/NPO法人グリーンシティ理事)

市民ファンドのエネルギープロジェクトの推進者として、エネルギーの地産地消を推進されてます。また、地域SNSの管理者でもあり、地産地消を推進して地域活性化を実践されてます。

参考:
NPO法人グリーンシティ/
http://www.h-greencity.org/greencity/index.html

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/2007121…89247/?P=2
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