介護の輪の「介護の想い」
「介護の想い」の書込一覧です。
介護の想い
【閲覧数】2,575
2016年01月10日 19:46
大切なあなたへ

わたしは、あなたの腕に抱かれてすくすくと育ちました。

写真の中のあなたは、わたしを優しい眼差しで、見守っています。

あなたの手は、とっても温かくて、そのぬくもりで、わたしは、安心して眠りにつきました。

あなたがいたから、あなたのもとに生まれたから、わたしは、今があるのです。

夜泣き・・・大変だったでしょう
発熱・・・心配だったでしょう
ケガ・・・涙したこともあったでしょう
勉強・・・イライラしたでしょう
わがまま・・・辛いときもあったでしょう
いっぱい・いっぱい!心配をかけましたね。

時には、大喧嘩もしたけど、さいごは、ギュット抱き締めてくれましたね。

あなたがいたから、あなたが育ててくれたから、わたしは、今があるのです。

抱えきれないほどの、愛情と幸せをわたしは、あなたから頂きました。

これからは、わたしが、あなたをつつみます。
あなたの心が、穏やかでいられるように。
それが、わたしの願いです。

追記
介護は、綺麗事ではすまされないことが沢山あります。
一人で抱えないで下さい。
辛い気持ちを、発信してください。
力になってくれる人は、必ずいます。

そして、忘れないで下さい。あなたの大切な人も、苦しんでいることを・・・
あなたの大切な人の笑顔を思い出してください。
振り返るのは、どうしてこうなってしまったの・・・ではなく、いっぱいもらった愛情を思い出してください。
大切な人の今を、受け入れてあげてください。

介護に答えはありません。
それぞれの立場で、みんな、受け止め方が違うから・・・
だから、もう一度言います。
一人で抱えないで下さいね。

書き込み数は11件です。
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牛さんでいこう(*^^*)
【返信元】 介護の想い
2016年03月13日 23:52
2009年11月28日ブログ

お馬さんは牛さんになりました。

もともと、お顔とスラリとした足だけが^^お馬さんだった・・・

性格は牛さんだったんだよね^^

だからね  ゆっくり ゆっくりでいいんだよ^^

焦らず焦らず・・・

子供の頃 牛小屋にいって ズラリと並ぶ牛さんの真ん中を歩くのが好きだった^^

牛さんの優しい目が好きだった@@

「モォ~オ」と のんびり鳴く 牛さんの鳴き声が好きだった・・・お話もしたね^^

お父さんは 私の好きな^^牛さんになった^^

ゆっくり動いて・・・ゆっくり話す・・・優しい目で微笑んでくれる^^

お父さんは 牛さんになった・・・

でも、牛さんでいいんだよ

牛さんは 大地をしっかり踏みしめ 力強さを持っているから・・・

だから  焦らず ゆっくりと 牛さんでいこう♪♪♪


車椅子用に 可愛いグリーンの牛さんの座布団を買ってあげました。

座布団を見た人は、みんな「お父さん ずいぶん可愛い座布団ですね^^」って言います。

でも その座布団を見たときに@@ お父さんに
ピッタリ!まるで お父さん♪って 思ってしまいました。

これからも 秘めた力で 頑張って欲しいと^^


追記


この頃から、お父さんは、左手で川柳を書き始めました。

気持ちがいっぱい詰まっていました。

句会にも、出す気持ちになってきていました。

その時の父の気持ちです。


「負けまいと 信念もやす リハビリー」

この年は、偶然にも うし年でした。
お父さんが病状を知ってから・・・
【返信元】 介護の想い
2016年03月13日 23:49
2009年11月20日のブログ♪

頭の中は あれもしたい・・・これもしたい・・・あれもやらないと・・・これもやらないと・・・と 整理がよくつかないのに(´д`|||)
お父さんの所に行くのが一番!気持ちが癒されるような気がしています。

実は 先日、お父さんは 自分の病状を知ってしまいました。

まだ、家族は話さない方がいいと思っていたのですが!一緒に先生のお話が聞きたいと 病状の説明の時についてきてしまいました。

病室に戻ったら ・・・ため息一つ 私に「がっかりしたな」と言いました。

その日は 私が1日付き添ったのですが、結果的に 真実を知って良かったようです。

私も、言えなかった言葉が言えました。



私は、近くのショッピングセンターで、お絵かきノートと書きやすそうなフエルトペンを買ってきました。

私とお父さんで  毎日思ったことをノートに、書いていこうねって^^

「書けないなぁ~」って言うから、私は、「左手一年生なんだから、あたりまえじゃない」って・・・そうすると にゃっとして^^「そ~か」って^^

お父さんは、左手で字を書く練習を始めました。


すぐに思い出せないこと・・・忘れてしまうこと・・・これから 出てくると思います。でも そんな時は 「忘れちゃったら また 覚えればいいものね」って^^


お父さんとのやり取りが いつの間にか、病室の患者さんみんなとの やり取りになっていました。

四人部屋のみんなが、家族のように思えました。

お父さんが お風呂の時に 他の患者さんの手をマッサージしてあげて・・・私は、プロのエステシャンですから^^

しまいには 偉そうに「みんな同じ病気なんだから、みんな家族みたいです^^みんなで、励まし合ってがんばりましょうね^^」って!言っちゃった^^だって、本当に そ~感じたんです。

病室が、患者さんもご家族の方も 一つの輪になったようでした。

数日後、同室の人3人で、リハビリ病棟に移りました。

これから 数ヵ月間 この部屋で暮らすのです。

きっと、みんなで励ましあって 明るい^^リハビリ生活になってくれると思います。

私が、書いた言葉です。

「人生は 目先をみたら辛くなる いっすん先は 闇じゃない!明るい未来が 待っている」

「きつい嫁と 言われたときもあるけれど 母は 父の女神です」

「這えば立て 立てば歩めの 親心 教えてくれたお父さん これからは 娘心にかえましょう」


これから 川柳を長年続けてきたお父さんと 文才も何もない 形にとらわれない 私の言葉の 競争です^^

まだ、川柳を作る気持ちまでは 動いてないのですが 字の練習を始めたことで きっと!家族に向けた川柳を作ってくれると思っています。

追記
私と父は、左手で字を書きました。
私は、字も下手ですが(´д`|||)父は達筆でした。
父に、残された機能(左手)で、もう一度、川柳に対する情熱を取り戻してほしかった。その一歩でした。

六年経った今も、父の側にノートが、あります。
這えば立て立てば歩めの娘心♪
【返信元】 2009年11月父の介護の始まり
2016年02月11日 14:10
2009年11月12日
父のリハビリが始まった時に書いたブログです。

お医者様から言われた 先のことや 脳梗 塞の後遺症は 心の隅にそっと置いといて !今は お父さんの気持ちと 現状を見て いようと思います。

右腕は動かないでしょう・・・と 言われ たのですが お父さんは 毎日「字が書き たい」と 言います。

自分でも 一生懸命 治ると信じて リハ ビリをしています。

昨日できなかったことが 少しだけど で きるようになり・・・

狭くなってしまった視野で 見る努力をし て・・・

更にと~くなってしまった 耳に自分から 補聴器をつけるといいます。

まだ リハビリが始まらない時のお話です が 私は・・・

「お父さん 川柳なら ベッドの上ででき るから 作ればいいのに。カラオケは こ こで歌ったたら 迷惑だからね!」という と・・・

「川柳はいいや・・・」と一言いうと・・ ・

母の耳元で 北島三郎の 「橋」を歌いだ しました。か細い声で・・・

歌の内容を 改めて調べてみると お父さ んの気持ちが よ~~~く 伝わってきま した。

お父さんが どうして この歌を選んだの か・・・

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※ 本当は 著作権の関係で ブログに載 せる事は いけないのは わかっているの ですが 今回は お許しください。

北島三郎さんの「橋」

この世には 眼には見えない橋がある 親子を繋ぐ橋がある

這えば立て立てば歩めと大事に育て・・ ・

親から旅立つ日が来ても 一生忘れぬ橋 がある

世間には 縁という字で結ばれて 夫婦 で築く橋がある

幸せの 春はいつでも足踏みだけど・・ ・

ふたりでいたわりかばいあい 死ぬまで 寄り添うはしがある

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お父さんは リハビリの先生も驚くほど 足を動かす事が出来ました。

入院してからも いつも 間接が硬くなら ないようにと 自分でも私達家族も 手と 足を さすっていました。 手の指も 開 くようにしていました。成果があったのか なって・・・

焦らなくていから・・・ ゆっくりでいい から・・・「這えば立て立てば歩めの親心 」・・・今度は 「親心」を「娘心」に変 えて 応援していきたいと思います。

川柳をするには 字が書けないと・・・と !お父さんは こだわっているようです。

その気持ちが 手も動くようにしてくれる ような 気がしています。 長野の山奥で育ったお父さん!人一倍 我 慢強いから 病気に負けずに これからも 希望を失わずに 現実も受け入れて 前 向きに頑張って欲しい^^


追記
このブログを書いたときに、こんなコメントを頂きました。
*親心と違うところは、進む速さが違うのでしょう。
日に日に進む子ともを見守る親心よりは、はるかに進むスピードがお父さんはちがうのでしょうから
慌てず 焦らず 諦めず
「這えば立て 立てば 休めの 娘心」かなぁ~


流石!ベテランのケアマネさんの言葉でした。

介護の仕事をして6年になりますが、父に対しても^^仕事にも活かされています(*^^*)
これこらは、母にも・・・
2009年11月父の介護の始まり
【返信元】 介護の想い
2016年01月29日 02:20
このブログは、父が、脳梗塞で倒れたときに書きました。
もしも、父が倒れなかったら!私は、まだ!違う仕事をしていたかもしれません。
父が倒れたことで、高校の時に諦めた福祉関連の仕事(介護職)に就く決心をさせてくれました。



「涙をふいて。。。」

突然でした・・・父が脳梗塞で入院したと・・・

連絡をもらい 病院に行きながら 「大丈夫!まだ 私は親孝行してないもの・・・」詳しい病状もわからず 流れる涙を堪えながら 病院に向かいました。

はじめは 一過性脳梗塞で初期症状・・・1.2週間の検査入院のはずでした・・・

それなのに 治療を受けながらも 階段を転げ降りるように 病状は一日ごとに悪化していきました。

こんな日が 訪れるなんて 思ってもいなかった・・・

まだまだ 元気でいてくれると 信じていたのに・・・

お父さんの前で 泣いたらいけない・・・

そう~思ってた・・・

一人になったり 食事の支度をしていると 止め処もなく 涙が溢れた。。。

お父さんの前では 泣いたらいけないから 今!思いっきり泣いておこう。。。溢れる涙を止めずに 泣いた。。。

それなのに・・・

病院に行くと お父さんは 右目の視野が半分になっていて 横になって寝る事を 不安に思い・・・ベッドを起こしていた・・・・・・


発作を繰り返し・・・一度はまったく見えなくなった右目がもう一度見えるようになって・・・

動かなくなった 右手も右足も 目が見えるようになったと同時に なんでも なったかのように 動いていた・・・

「見えるよ!見えるよ!敏枝が見えるよ」と 私の頬を何度も 右手でさすった・・・

両手と両足を 上げて 動く!動くと ベット上で 自転車漕ぎまでして見せた・・・まるで はじめて 何かが出来た子供が 「見てみて!」と 喜ぶように・・・

それなのに・・・

寝て起きるたびに 病状が悪化し・・・前日には動いた 右手も右足もまったく動かない・・・

一度は見えた 右目も視野が半分になってしまった・・・

ぽつりと「悪くなるだけだ・・・」と お父さんは つぶやいた・・・

お父さん 少し寝ようね?というと 寝たくないと言う・・・

寝るのが 怖くなっていたみたいだった・・・

身体が 右に傾いていた・・・

私は お父さんのベットに乗り・・・お父さんの身体を支えるように ピッタリと身体をつけて 一緒にベットに足を伸ばして 座った・・・

お父さんの右手を 摩りながら・・・絶対にまた 動きますようにって・・・

お父さんは あたたかかった・・・子供の頃と同じに あたたかかった・・・

寝息が聞こえる・・・寝たくないと言っていたのに 安心したかのように お父さんは眠っていた・・・

泣かない!泣かないって 思っていたのに・・・涙が溢れて とまらない・・・どうしても とまらない。。。

お父さん!寝てるんだから 気が付かないよね・・・

お父さんが 起きるまでには 涙を止めるからね・・・ゴメンね・・・


お父さんが 倒れてから 今日は9日目です。

先生から詳しい病状も説明してもらいました。

いつ 退院できるかまだ わかりません・・・

病状が いつどうなるかも 神様しかわかりません・・・

わかっていることは これから 私達家族は 介護生活に入る事だけです。


それでも お母さんをはじめ 兄家族・私の家族の絆がある限り 楽しい介護生活になれると 信じています。


はじめは 心配の掛け通し・・・親孝行らしい事を何もまだ 私はしてないのに・・・どうして 安心してもらえるようになるまで まってくれなかったんだろう・・・て 思いました。

でも 違っていました。今まで 私を大切に育て 見守ってくれていた お父さんに 親孝行できる時間を与えてくれたんだと思います。

私が 後悔しないように・・・お父さん 心配ばかり掛けてごめんねって 謝らなくてもいいように・・・

大好きな お父さんだから これからの時間を大切にしたい・・・

いっぱい お父さんを 笑わせてあげたいと 思います。

涙をふいて^^


おわり♪


追記
友人が、こんな言葉をかけてくれました。
「泣く必要なんかないんだよ、何も変わらない。
お父さんがいるんだから、それだけでいいんだ。」
本当にそうでした(*^-^*)
Re:  「て」^^
【返信元】  「て」^^
2016年01月25日 00:13
手には、不思議な力があります。

もし!目の前の大切な人が・・・利用者さんが、こころを閉ざしていたり、不安そうにしていたら、そっと手を両手で包んであげてください。
優しくさすってあげてください。

きっと、こころが、落ち着きます。穏やかになります。気持ちが伝わります。
 「て」^^
【返信元】 介護の想い
2016年01月24日 23:47
    「て」^^

小さな手は、あなたの指をギュッと握った。

「あなたをはなさないよ!だって、わたしは ずぅ~とずぅ~と昔から、あなたの子どもになることが約束されていたんだよ!やっと逢えたね」

あなたと、わたしの!「て」の物語が始まったのです。

わたしが泣くとき・・・手を握ってくれましたね。
わたしが不安なとき・・・手を握ってくれましたね。
わたしが笑うとき・・・手を握っていてくましたね。

ことばが、わからなくても!
おはなしが、できなくても!
あなたの手の温もりが、わたしを笑顔にしてくれました^^

あなたと手を繋いで・・・お散歩・お買い物
お歌を歌いながら♪大きく手を振りながら歩いたね。

わたしが、迷子になったとき!泣きそうな顔をして、探してくれた・・・柔らかな手で、わたしをギュッと抱き締めてくれました。

はじめての「ゆびきりげんまん」は、あなたでした。

それから、何度「ゆびきりげんまん」をしたかな^^

あなたのその手で・・・わたしをつつんでくれた。
あなたのその手で・・・わたしの背中をおしてくれた。
あなたのその手で・・・わたしの肩を叩いてくれた。

あなたの手はなにも言わなくても・・・わたしと喜び^^わたしと悲しみ。。。
あなたの手はなにも言わなくても・・・勇気をくれました。
あなたの手はなにも言わなくても・・・こころを穏やかにしてくれました。

何度、繰り返されたでしょう・・・

あれから・・・

あなたの指しか、握れなかったわたしの手は!
いつの間にか、あなたよりも大きくなっていました。

あなたの手は、いつの間にかしわしわになっていました。

これからは、わたしがあなたの手を包みます。
あなたのこころが、穏やかでいられるようにと願いを込めて。
Re: 介護の想い
【返信元】 介護の想い
2016年01月16日 23:13
いつかいく道・・・トイレにて


「〇〇さん ちょっと お手伝いさせてね^^」と 言いながら 尿失禁の確認を させていただく。

認知症が進んだとしても・・・その時 その時は 誰だって!傷つく心を持っている・・・トイレの問題は 一番 デリケート・・・
もし!自分自身に その時が来たらと 思いながら 介助させていただきたいといつも 思う・・・

尿失禁に 気がついていないお年寄りは 尿取りパットを 交換しなくてはいけない現実に・・・うなだれる・・・

「情けない・情けない」と・・・
口八丁手八丁!気丈だったひとほど・・・
...
私は その時!その時・・・本能のままに わきでる言葉で 落ち込む お年寄りを 前向きにさせる^^

「尿失禁なんて どうってことないよ^^」って 思ってもらえるように(o^∀^o)

笑顔になった ある、お年寄りは・・・
「私は!お姉ちゃんに 惚れたよ!いいかい!女が 女に惚れても!」

この言葉は、3年前に利用者さんから言われました。その時に、書いたブログです。

介護の仕事には、喜びもいっぱいです\(^o^)/
Re: 介護の想い
【返信元】 介護の想い
2016年01月14日 22:19
うんちのお話2

わたしは、おばあちゃんが我が家にお泊まりに来るのが楽しみだった。

おばあちゃんがお泊まりに来ると その晩は、必ず!おばあちゃんがお風呂にはいると、「おばあちゃん、背中洗ってあげる」と、お風呂場にいった。

洗い場をふと見ると・・・小さな泥団子がいっぱい落ちていた。

「おばあちゃん、おかしいね?何でこんなところに、泥団子がいっぱい落ちてるのかな?」
おばあちゃんは、何も言わなかった。

わたしは、「ごめんね、綺麗にするからね」と言って、シャワーで、洗い流した。

その時の私には、それが、うんちだったとはわからなかった。

おばあちゃんが天国に旅立ってから、時々思う・・・あの時、おばあちゃんは、どんな気持ちだったのかなって。

30年以上前のお話

追記

介護の仕事をしていて思うのです。
そして、近い将来!両親が、便失禁するようになったとき・・・あたたかく接してあげたいなって。
Re: 介護の想い
【返信元】 介護の想い
2016年01月12日 21:10
うんちのお話

生まれたばかりの私の娘は、おばあちゃんに、抱き抱えられながら、湯船に入った。

気持ち良さそう~に、天使の微笑みを浮かべていた。

その直後、ふわふわふわっと、湯船に卯の花が咲いた。

「卯の花が咲いた」おばあちゃんが、言ったのだ。

「あらあらあら、卯の花が咲いたねぇ^^よっぽど気持ちよかったんだね^^」

おばあちゃんは、笑いながら^^あわてることなく、ゆっくりとお風呂を出た。


28年前のお話です(*^-^*)

追記
生まれたばかりの赤ちゃんの便は、母乳で出来ているので、軽くて、ふわぁ~と広がります(^^)
便であっても、娘の体から、孫の体内に栄養分として吸収され排出されたもの^^だから、汚いと思うより、笑顔になれたんだと思います。

私達は、母親にそれだけ愛情をそそがれて育ったんですよね。
だからこそ、老いを迎えた親を大切にしたいなと思います。
Re[2]: 介護の想い
【返信元】 Re: 介護の想い
2016年01月11日 22:22
おじちゃん♪
感謝の気持ちを思い出したら、少しでも穏やかになれるんじゃないかなって^^そんな気持ちで、この詩を書きました。

介護は大変だけど、私の従姉兄達は、私に最高のお手本を示してくれました。

それは、変わらぬ愛情と笑顔でした。
それこそ、うひょひょが、いっぱいな介護だったと思います。

先日のサロンでも、感じたのですが^^おじちゃんも、私も、長島さんも、共通点があるような気がしました。

それから、おじちゃんも長島さんも、娘以上だと思いますよ。
おほほ(*^-^*)
Re: 介護の想い
【返信元】 介護の想い
2016年01月11日 10:01
としちゃん こんにちは
感謝はうひょひょの条件かも知れませんね。何はともあれ、
少しでも楽しみを見つけることのできる条件があることには
感謝したいですね。私の母はときどき言っていました。
「娘も欲しかった」と、無い物ねだりは人の常。難しいもの
ですね。としちゃんは、日陰も照らそうとする太陽です。
影に見える場所にもうひょひょは必ずありますよね。おほほ