Kumappeブログの「2020年新春のごあいさつ」
「2020年新春のごあいさつ」の書込一覧です。
2020年新春のごあいさつ
【閲覧数】376
2020年01月04日 23:35
あけましておめでとうございます。
年末年始は、皆様いかがお過ごしでしょうか.
去年から、0.1.2.3さいくまっぺ広場常駐になったエレノアです。
くまっぺ広場第2にあまり行けなくなりさみしいですが頑張っております。

昨年のエレノア・・・・・・の話です。
2019年は階段を二段飛ばしで上がったり
一本のレールを二本にして同時刻を二倍に使えないか?
時間短縮で作業や家事ができるかを考えたりした日々でした。

どうして?って。
それはですね、昨年は自分の中でチャレンジの年でもあったからです。
人生の折り返し地点、一度枠の外の世界へ一歩踏み出してみようと思い
「一生に一度」ということでラグビーワールドカップのボランティアに参戦しました。
これがよかったのか、もうお母さんには頼れないと思ったのか・・・
あんなに心配だった末の子が頭角を現し自分の人生の道が開けるほどになりました。
高校の時にかわいい子には旅させろがよかったのかも。ははっはは。(^-^;
(「2018年新春ごあいさつ」をご覧ください。)

子どもはいろんな経験をすると伸びるんですね。
いろんな人に関わり可愛がって頂き感謝を覚え
一人では生きてい行けないとわかり優しくなれるのかもしれません。
そんな子どもを見ていて親も育っていきます。

花も似てると思います、水をあげすぎると腐るし、あげなさすぎると枯れてします。
たまには雨に打たれたり、風に当ててあげたり、優しく声をかけて育てると
素敵な花が咲くそうです。
植木鉢を1鉢買って、お子さんと一緒に育ててみるのもいいかも・・・

今年もいろんな話を聞かせてね、くまっぺ広場で待ってるよ!
本年もよろしくお願いいたします。(^.^)/~~~

書き込み数は3件です。
[ 日付順 ] [ 投稿者順 ]
2020年新春のごあいさつ
【返信元】 2020年新春のごあいさつ
2020年01月05日 21:04
みなさま、いかがお過ごしですか?
令和ニ年が幕を開けましたね〜〜!

ついに2020年です!オリンピック!
なんだか勝手にドキドキしてます☆
この記念すべき時代に生まれてこられるなんて(^ ^)

ところでみなさんはおせち、食べましたか?
うちは、まだ夫婦2人なのでどうしようかと思っていたら、実家の母からありがたいことに煮物もろもろいただきまして。ならば見た目も!と思いまして 、可愛いお重に詰めました(^ ^)あれ?作ってないの?もらっただけ〜?っとツッコミが来そうですが、今年はラクさせてもらっちゃいました笑

料理修行中の身の私は、せめてもと思ってお雑煮を作りましたよ〜(*^^*)

おせちには由来がそれぞれ!ですね。
黒豆食べて、マメに働く、栗きんとんは金運☆かまぼこは日の出に似ていて、新年が始まるおめでたさを表している、などなど。
まだ、小さいお子さん達は食べるのや意味はむずかしいかもですが、大人でも食べるとなんだか縁起良さそうな気がします☆☆

お正月が終わり、また広場もいつも通りに開催します!
どんな年末年始だったか、あんなことこんなこと、お聞かせくださいね。
みなさんに会えるの楽しみです!!
今年もどうぞよろしくお願い致します(≧∇≦)
Re: 2020年新春のごあいさつ
【返信元】 2020年新春のごあいさつ
2020年01月05日 20:26
明けましておめでとうございます(о´∀`о)
0・1・2・3さいくまっぺ広場&くまっぺ広場第2担当の小林です。
皆さん令和2年あっ!と言う間に三ヶ日も過ぎ…少しずつお正月気分も抜けて来た頃でしょうか?
我が家のお正月は、私の実家に家族で遊びに行き、久しぶりに両親との食事会をワイワイ賑やかに楽しく過ごしたり、高城神社へ家族全員でお詣りに行ったりとゆっくりのんびりとした時間を過ごす事が出来ました。
普段は、時間に追われている感じなので、家族とも色々とゆっくり話す事が出来て良かったです。
あと数年後は、難しくなって来るかな?
一緒に過ごせる事の大切さをしみじみと感じた令和2年のお正月でした。
明日から、両方の広場が始動します。
お正月休み中の楽しかった事や、ちょっとハプニングがあった?話しなど沢山聞かせて下さいね^_^
一緒に又沢山お話ししましょうね。
広場スタッフ一同心待ちにしています(o^^o)
Re: 2020年新春のごあいさつ
【返信元】 2020年新春のごあいさつ
2020年01月05日 06:51
くまっぺ相談室 大崎先生(おーちゃん)より

とても穏やかな、令和2年の年の初め。
皆さんはどんなお正月を過ごしたのでしょう。
東京オリンピックイヤーの今年の干支は、
最初に戻ってねずみになります。

干支でネズミは「子(ね)」の文字を使って表します。
ねずみ年の文字「子」の意味は、「十二支読本」によると、干支の「子」はもともとはねずみでは無く、子供を表す文字だったそうです。もともと記号で表していた十二支を、庶民にもわかるように動物を当てはめた時に「子」がねずみになりました。「語源十二支物語」でその理由が説明されています。
「子」の字には増えると言う意味があり、ねずみもたくさん子供を作るので「子」の文字をねずみにしたそうです。
むかし話や絵本には、ねずみが干支の最初になった理由の話があります。
十二月のある日、神様は動物たちを集めて言いました。
「来年の1月1日に私の家でごちそうするから来てください、12番目までに来るとご褒美があります」
ねずみは早く神様の家に着きたいので、外で寝ました。
ねずみが朝起きると、うしの背中で寝ていました。
うしは足が遅いので早くに出かけたのです。
神様の家に着くと、ねずみはうしの背中から飛び降りて、神様の家に1番に着きました。
うしは2番目でした。
その後、他の動物たちも次々にやってきました。
神様からご褒美の発表があり、1番目だったねずみのために、今年を「ねずみどし」にする、と発表しました。
その後、着いた順番に「うしどし」、「とらどし」、・・・と決まり十二支と呼ぶことになりました。
しかし、ねこはねずみに騙されて来なかったので、「ねこどし」はありません。
(引用元:やまちかずひろ・荒井良二著 十二支のはじまり 小学館)

今も、猫はその時の事を怒ってねずみを見ると追いかける(笑)
というオチもありますね。子どもたちが大きくなったら聞かせてあげたいお話しです。

くまっぺ広場の始まりは、6日月曜日からです。
元気な顔を見てくださいね。待ってます❣️
今年も楽しい時間を一緒に過ごしましょう。