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    <title>あついぞホッとcom新着ブログ</title>
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    <description>あついぞホッとcom新着ブログ</description>
    <language>ja-jp</language>
    <pubDate>Wed, 08 Sep 2010 10:02:12 +0900</pubDate>
    <lastBuildDate>Wed, 08 Sep 2010 10:02:12 +0900</lastBuildDate>
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      <title>8/28東武動物公園 花火イリュージョン</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13442</link>
      <description>夏が終わりました。<br /><br />先々週の土曜日、<br />東武動物公園の花火イリュージョンが行われました。<br /><br />隣接する新しい村の芝生広場で鑑賞してきました。<br />目の前で夜空に大きな華が咲きました。<br />まさに、素晴らしいの一言。<br /><br />さすが、宮代町。<br />さすが、東武動物公園。<br />絶景、絶景です。<br /><br />夏の終わりを告げる花火は、壮大で華麗。<br />でもどこかに儚さを感じる。<br />胸の…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13442#comment</comments>
      <pubDate>Tue, 07 Sep 2010 13:04:54 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
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      <category>日記</category>
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      <![CDATA[夏が終わりました。<br /><br />先々週の土曜日、<br />東武動物公園の花火イリュージョンが行われました。<br /><br />隣接する新しい村の芝生広場で鑑賞してきました。<br />目の前で夜空に大きな華が咲きました。<br />まさに、素晴らしいの一言。<br /><br />さすが、宮代町。<br />さすが、東武動物公園。<br />絶景、絶景です。<br /><br />夏の終わりを告げる花火は、壮大で華麗。<br />でもどこかに儚さを感じる。<br />胸の奥で何かがはじけて散っていった。そんな気がしました。<br /><br />もう、季節は秋・・・と言いたいところですが、<br />この猛暑、まさに異常。<br /><br />熊谷市が記録していた９月の最高気温３９．７度を<br />京都府の京田辺市が更新したとのニュースも。<br />（全国最高気温はやはり熊谷市で40.4度。まだまだ負けませんｗ）<br /><br />これからの地球はどうなってしまうのでしょうか。<br />花火の儚さは、地球のそれ。なのでしょうか・・・]]>
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    </item>    <item>
      <title>俺たちぃぃぃ、特攻野郎！</title>
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      <description>Ａチームぅぅぅ！！<br />イエーイ！！！<br /><br />待っていたぜ、Ａチーム！<br />俺たちのＡチーム！！<br /><br /><br />いやぁ、良かったー<br />楽しかったー<br /><br />とにかく、痛快！<br />大胆！<br />大爆笑！！<br /><br />湖から戦車！？<br />８年経っても顔が変わらない？<br />Ａチームなら、何でも可能だぜ！ｗ<br /><br /><br />でも、モンキー、コングじゃないんだよね。<br />Ａチームも、正式にはアルファチームだって初めて知った。<br />…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13438#comment</comments>
      <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 13:26:40 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13438</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[Ａチームぅぅぅ！！<br />イエーイ！！！<br /><br />待っていたぜ、Ａチーム！<br />俺たちのＡチーム！！<br /><br /><br />いやぁ、良かったー<br />楽しかったー<br /><br />とにかく、痛快！<br />大胆！<br />大爆笑！！<br /><br />湖から戦車！？<br />８年経っても顔が変わらない？<br />Ａチームなら、何でも可能だぜ！ｗ<br /><br /><br />でも、モンキー、コングじゃないんだよね。<br />Ａチームも、正式にはアルファチームだって初めて知った。<br /><br />軍法会議を甘んじて受け、投獄されてしまう彼ら。<br />今なら、ボーン○○みたいに「そんなの関係ない！」なんだろうけど、<br />彼らは違う。<br />あくまで国のために闘うＡチーム。<br /><br />それで、ハッとした。<br />いつの間にか破天荒が素晴らしいと語る近年のハリウッド脚本に毒されていたんだと。<br /><br />あの頃のハンニバル大佐はもう居ないけど、<br />Ａチームは今日も世界で大活躍だぜ！！<br /><br /><br />字幕版を観たせいか、何かスッキリしない。<br />こりゃ、日本語版を観ないとダメかなぁと思ったら、<br />もうあの頃の声優さんではないんだって。<br />残念～<br />クリカンさんみたいに似た人を探してくれないかなぁ。<br /><br />それにしても、何故に「特攻野郎」なんだかｗ<br />あ、「冒険野郎」ってのも居たｗ<br />マクガイバーも復活しないかなぁ。<br /><br />一緒に観た二十歳の子もハマっていたよ。<br />Ａチームは世代を越えるね。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>うぬぬぬ。</title>
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      <description>抜かれましたね・・・<br /><br /><br />&gt;京田辺市で３９．９度　９月の国内最高気温更新<br />&gt;<br />&gt;日本列島は５日も猛烈な暑さが続き、京都府京田辺市で午後２時５４分、３９．９度を観測し、９月としては国内で観測史上最高を記録した。 <br />&gt;これまでの９月の国内最高気温は、２０００年９月２日に埼玉県熊谷市で観測された３９．７度。 <br /><br /><br />良いのか悪いのか・・・<br /><br />この異常気候…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13435#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 05 Sep 2010 18:23:13 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13435</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[抜かれましたね・・・<br /><br /><br />&gt;京田辺市で３９．９度　９月の国内最高気温更新<br />&gt;<br />&gt;日本列島は５日も猛烈な暑さが続き、京都府京田辺市で午後２時５４分、３９．９度を観測し、９月としては国内で観測史上最高を記録した。 <br />&gt;これまでの９月の国内最高気温は、２０００年９月２日に埼玉県熊谷市で観測された３９．７度。 <br /><br /><br />良いのか悪いのか・・・<br /><br />この異常気候を嘆くべきか・・・<br /><br />・・・複雑です。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>第381回　そして真のグルメはいなくなる！～食事・料理・味覚・サービスが変わった？</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13431</link>
      <description>ここは明らかに青森なのだが、郊外の風景はいつも見ているそれと、殆んど代わり映えしない。それは東北であろうと、関西や九州であろうと、どこも見覚えのある看板が溢（あふ）れている。昔は「ついに青森に来たなぁ&amp;hellip;」と、なぜか、ホッとする第一印象が、街の姿の「風景」だったような気がする。&amp;nbsp;その傾向が、恐らく全国的…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13431#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 05 Sep 2010 03:40:47 +0900</pubDate>
      <author>イイケン</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13431</guid>
      <category>コラム</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[ここは明らかに青森なのだが、郊外の風景はいつも見ているそれと、殆んど代わり映えしない。それは東北であろうと、関西や九州であろうと、どこも見覚えのある看板が溢（あふ）れている。昔は「ついに青森に来たなぁ&amp;hellip;」と、なぜか、ホッとする第一印象が、街の姿の「風景」だったような気がする。&amp;nbsp;その傾向が、恐らく全国的に蔓延している。そうしてみると、全国チェーンの飲食店、洋服屋やスーパーの凄さが身にしみる思いである。ということはつまり、どこへ行っても同じということか&amp;hellip;、地方しかない、個性豊かなお店を見つけることは、宝探しになってしまったかもしれない。&amp;nbsp;郊外レストランだらけになったオールジャパン、その結果、昔と何が、どう変わっただろうか。コスト低減をモットーとするセントラルキッチンシステムは、食事の値段を下げてくれた。なるほど、食えないほど不味（まず）いものがなくなった。スパゲッティ、ミックスフライ、ハンバーグ、カレー等、いわゆるファミリーレストランの定番料理が国民食となった。看板は違うけど、食べてみると味の差はそれほどない。そりゃそうだ。作り方が殆んど一緒。結果、日本人の味覚の標準化が進んだ。&amp;nbsp;○○屋さんという、食事の専門店がなくなった。カウンターのある寿司屋がなくなった変わりに、寿司がグルグル回るお店が、子供達の常識になりつつある。寿司屋の大将と「寿司ネタ薀蓄（うんちく）ごっこ」ができなくなった。専門的な日本料理店がなくなったから、日本人が和食を当たり前に食べられなくなった。食べ方やしきたり・作法、旬の概念&amp;hellip;、つまり文化だった「食事」が消えつつある。&amp;nbsp;サービスがマニュアル中心の画一的になった。そのサービスに、国民が慣れきってしまったことを、実は大いに心配している。おもてなしや気配り、気遣いとは&amp;hellip;、そんな話を聞いたことはあるが、体験することは滅多にない。その道一筋で培（つちか）った店員や職人がいないから、何を聞いても答えが返ってこない。商品知識は殆んどないだろう、飲食店のスタッフ達。商品やサービスについてのプライドと責任は、一体誰にあるんだろう？&amp;nbsp;「食文化」を守ろうと日夜頑張っている旅館の板長。お客様の喜ぶ笑顔を思い浮かべながら、精魂込めて作ったお料理。この板長の心と味が、何人のお客様に伝わるのだろうか。一日の始まりの朝食、どんな世界の料理より、栄養とバランスを配慮した和食の朝食。食べる人の、一人ひとりの顔を思い浮かべながら、作ったお料理だ。なるほど今は、旅館でもバイキング。適当に何でも、お好きなものを、好きなだけお召し上がり下さいとは、一体誰のための料理なのだろう。でもこのバイキング、結構、昨今のお客様に好評と聞く。労（いたわ）る思い遣りと、それを受ける歓びと感動が、「食事」というフィードルからなくなった。&amp;nbsp;「食事」に関する常識、「料理」にまつわる文化性、「味覚」の価値観等々&amp;hellip;大きく変わったのはここ２０年ぐらいだろうか？　そんな昔ではないはずである。こんな中で、今後、真のグルメが醸成できるのだろうか、疑問になってくる。いやはや、食いしん坊のお節介だった。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>【9/12】宮代産の新米を味わう会at宮代町新しい村</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13429</link>
      <description>「みやしろ未来カフェ×新しい村」コラボレーション企画<br /><br />みやしろ未来カフェ（宮代町の市民大学）と、<br />新しい村（宮代町の農業施設）の共同企画が遂に実現！<br /><br />この日は、新しい村の新米まつり。<br />宮代町の新米を味わってもらい、さらに宮代産のお米を好きになってもらおう！<br />そして、楽しい時間を過ごしちゃおう！<br />そんな盛りだくさんな企画です。<br /><br />新米の…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13429#comment</comments>
      <pubDate>Sat, 04 Sep 2010 15:21:25 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13429</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[「みやしろ未来カフェ×新しい村」コラボレーション企画<br /><br />みやしろ未来カフェ（宮代町の市民大学）と、<br />新しい村（宮代町の農業施設）の共同企画が遂に実現！<br /><br />この日は、新しい村の新米まつり。<br />宮代町の新米を味わってもらい、さらに宮代産のお米を好きになってもらおう！<br />そして、楽しい時間を過ごしちゃおう！<br />そんな盛りだくさんな企画です。<br /><br />新米の食べ比べや、昔懐かしいぬか釜での炊飯デモ。<br />さらに、昔遊び、自転車安全教室、レンタサイクル試乗会もあります。<br /><br />９月１２日は、新しい村に集合！！<br /><br /><br />宮代産のお米を味わう会<br />日付　平成２２年９月１２日（日）<br />時間　１０：００～１２：００<br />場所　新しい村　芝生広場周辺（埼玉県南埼玉郡宮代町字山崎777-1）<br />内容　新米試食、ぬか釜炊飯デモ、昔遊び、自転車安全教室、レンタサイクル試乗会]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>【9/27〆切】松戸アートラインプロジェクト2010</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13421</link>
      <description>千葉県松戸市。<br />かつて、水戸街道の宿場として栄え、<br />高度経済成長期には日本有数の団地が建設されました。<br />今や人口は５０万人を要し、かつての城下町江戸と同規模となりました。<br />そして、上野と取手の芸大を結んだ線を「アートライン」と称し、<br />「松戸アートラインプロジェクト2010」がはじまります。<br /><br />空き店舗や公共施設を活用し、制作と展示を行うもの…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13421#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 10:40:00 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13421</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[千葉県松戸市。<br />かつて、水戸街道の宿場として栄え、<br />高度経済成長期には日本有数の団地が建設されました。<br />今や人口は５０万人を要し、かつての城下町江戸と同規模となりました。<br />そして、上野と取手の芸大を結んだ線を「アートライン」と称し、<br />「松戸アートラインプロジェクト2010」がはじまります。<br /><br />空き店舗や公共施設を活用し、制作と展示を行うものです。<br />今回のテーマは「森」。<br /><br />一般公募も行っていますので、個人でもグループでも参加可能。<br />是非自分たちの想いを発信してみませんか？<br /><br /><br />開催要項<br />名　　称　松戸アートラインプロジェクト2010<br />会　　期　2010年10月1日（金）～12月28日（火）<br />制作場所　松戸駅周辺の空き店舗<br />展示場所　上記に加えて、歴史的建造物、公共空間などを予定<br />応募資格　日本国内に在住し、日本語でコミュニケーションができる方であれば年齢・性別・個人グループなど問いません<br />イベント　空き店舗や公共空間を利用したオープンアトリエ（制作）と展示<br />　　　　　アートツアー（アートまちあるき）・シンポジウム・ワークショップ<br />　　　　　松戸地物との伝統工芸との接点を作るための企画・カタログ発行<br />制作補助　１人につき上限３０万円（作品制作費およびアーティストフィー）<br />運営主体　松戸アートラインプロジェクト実行委員会<br />事業主体　松戸市、NPO法人CoCoT<br />公式サイト　http://malp2010.com<br /><br />受付　2010年9月1日～27日※必着<br />送付　NPO法人CoCot内「アートラインプロジェクト事務局」]]>
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    </item>    <item>
      <title>【募集】里山清掃ボランティア(彩の国みどり基金活用事業）</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13416</link>
      <description>　近年の地域における竹林は、所有者の高齢化や過疎化に伴って放置され、<br />景観や安全の面から地域の負債となりつつあります。<br />私たちＮＰＯ法人すぎとＳＯＨＯクラブは、これを解決すべき地域課題として捉え、<br />地域資源として再生・活用すべく、少人数ですが2006年より<br />杉戸町豊岡地区の屋敷林・放置林（竹藪）の保全と活用に取り組んでいます。<br /><br />特に「この…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13416#comment</comments>
      <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 13:19:22 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13416</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[　近年の地域における竹林は、所有者の高齢化や過疎化に伴って放置され、<br />景観や安全の面から地域の負債となりつつあります。<br />私たちＮＰＯ法人すぎとＳＯＨＯクラブは、これを解決すべき地域課題として捉え、<br />地域資源として再生・活用すべく、少人数ですが2006年より<br />杉戸町豊岡地区の屋敷林・放置林（竹藪）の保全と活用に取り組んでいます。<br /><br />特に「この取り組みを次の世代へつなげる」ことを念頭に、<br />自然に触れ、学ぶことができるよう、子ども達を対象にした<br />里山の恵み体験・親子自然体験等も実施（自然学習の場の提供）しています。<br />参加者からは普段は体験できない非日常を味わえることもあり、<br />大変好評をいただいています。<br /><br />そこで本年度は、取り組みを継続・発展することができるよう、<br />運営側に関わることのできる人材を発掘・育成する事業を実施したいと考えています。<br /><br />地域の住民を中心にして、学生ボランティア・シニアボランティア等を広く募集し、<br />自然観察や里山交流と合わせながら、<br />竹林の間伐・枯れ木の撤去・下草刈り等行い、<br />楽しみながら学べる仕組みを構築。<br /><br />竹藪から竹林へ、<br />つまり負債から資源へと変える方法＝里山管理の必要性と里山の恵みを学び、<br />地域の景観保全・活用のモデル林となるような、<br />地域で管理・活用されている竹林に育て上げたいと思います。<br /><br /><br />--------------------------------<br />みんなで守る杉戸のみどり！<br />里山景観保全・活用モデル事業<br />--------------------------------<br /><br />☆★☆里山清掃ボランティア募集☆★☆<br /><br />９月１９日（日）現地説明会・講習会<br />　…間伐、枯れ木伐採、下草刈り準備、器具等の扱い方<br /><br />１０月２４日（日）第１回里山清掃活動<br />　…間伐、枯れ木伐採<br /><br />１１月２８日（日）第２回里山清掃活動<br />　…間伐、枯れ木伐採<br /><br />１２月１９日（日）第１回里山恵み体験<br />　…里山の清掃、竹細工教室、正月飾り<br /><br />１月１６日（日）第１回里山恵み体験<br />　…里山の清掃、木の葉で焼き芋体験<br /><br />※この事業は「彩の国みどり基金」を活用して行われています<br /><br /><br />申し込み・お問い合わせ　ＮＰＯ法人すぎとＳＯＨＯクラブ <br />TEL/FAX0480-31-0055（月～金9:30～17:30/土日祝休）]]>
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    </item>    <item>
      <title>秋先取りメニューできました*komibou（埼玉県上尾市）</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13413</link>
      <description>プロデュースカフェ「自家焙煎カフェ Komibou（こうみぼう） 」のご紹介<br /><br />コーヒーも、ランチも、雰囲気も、美味しい♪ <br />で、とても好評な上尾のカフェのメニューが９月から変わりました。 <br /><br />秋を先取るメニューが登場です♪<br />ガレットもボリュームアップ！まだまだ続く残暑を元気に乗り切りましょう！<br />みんな来てねー。 <br /><br /><br />１品目 <br />「まろやかシーフードカレー…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13413#comment</comments>
      <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 22:16:20 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13413</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[プロデュースカフェ「自家焙煎カフェ Komibou（こうみぼう） 」のご紹介<br /><br />コーヒーも、ランチも、雰囲気も、美味しい♪ <br />で、とても好評な上尾のカフェのメニューが９月から変わりました。 <br /><br />秋を先取るメニューが登場です♪<br />ガレットもボリュームアップ！まだまだ続く残暑を元気に乗り切りましょう！<br />みんな来てねー。 <br /><br /><br />１品目 <br />「まろやかシーフードカレー」 <br />　海老とたこが入った辛さ控えめなカレーです。魚介の臭さもほとんどないので美味しくいただけますヨ。 <br /><br />２品目 <br />「緑のガレット」 <br />　ボリュームアップで食べごたえアップで再登場！<br />　フランス田舎料理のガレット。生地に野菜を練り込んだヘルシーなメニュー。例えるなら、洋風のお好み焼き。<br /><br />３品目 <br />「濃厚しっとりガトーショコラ」 <br />　カカオ７０％の濃厚チョコをふんだんに使ったガトーショコラ。まるで柔らかいチョコレートを食べているような食感！これはヤミツキ！<br /><br /><br />自家焙煎カフェ＆珈琲豆屋　Komibou（こうみぼう） <br /><br />〒362-0037 埼玉県上尾市上町2-2-19 <br />TEL/FAX 048-771-1161 <br />営業時間 11:00～19:30(水曜定休) <br />ＵＲＬ http://komibou.jp/]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>【9/4】玄奘塔建立60周年記念事業・文化講演会</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13409</link>
      <description>西遊記にも出てくる玄奘法師のご頂骨が日本にあるって知っていました？<br />旧日本軍が偶然にも満州で発見し、当時の中国政府から友好の証として一部が日本に残ったのです。<br /><br />戦時中の空襲を避けるため、芝増上寺から蕨市の三学院、そして岩槻の慈恩寺へと移されました。<br />そして、慈恩寺に正式に安置されることが決まり、納骨塔が建立されました。<br />その後、京都…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13409#comment</comments>
      <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 01:19:56 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13409</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[西遊記にも出てくる玄奘法師のご頂骨が日本にあるって知っていました？<br />旧日本軍が偶然にも満州で発見し、当時の中国政府から友好の証として一部が日本に残ったのです。<br /><br />戦時中の空襲を避けるため、芝増上寺から蕨市の三学院、そして岩槻の慈恩寺へと移されました。<br />そして、慈恩寺に正式に安置されることが決まり、納骨塔が建立されました。<br />その後、京都の薬師寺や台湾寺院にも分骨されましたが、日本での正式な納骨場所は慈恩寺。<br />そして、今年で玄奘塔が建立されて６０年目の記念べき日を迎えます。<br /><br />地元有志の方々は、この６０周年に合わせ「玄奘三蔵法師の里づくり実行委員会」を結成。<br />９月と１０月にイベントを開催します。<br />さらにこのために再調査再編集した「玄奘塔ものがたり」も完成、1冊300円で販売されます。<br /><br /><br />玄奘三蔵法師の里づくり～玄奘塔建立60周年記念事業～<br /><br />９月４日　玄奘塔建立60周年記念文化講演会「玄奘イメージの旅の虚と実」<br />　　　　　講師　中野美代子先生（北海道大学名誉教授）<br /><br />１０月２３・２４日　玄奘塔建立60周年記念イベント「玄奘三蔵法師の旅」<br /><br />会場　華林山慈恩寺（さいたま市岩槻区慈恩寺139）]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>マジで踊ったら</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13406</link>
      <description>今年の運動会で三年生のダンスはキッズ・ソーラン!!&amp;nbsp;うんうん、知ってる知ってる自分の娘達もやったよなぁと遠い目をして次の瞬間、担当している子達の様子に目をやると&amp;nbsp;そこはそおじゃなあ～いてな感じで踊ってみせた予定外の準備運動無しでの…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13406#comment</comments>
      <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 18:05:01 +0900</pubDate>
      <author>ハラペッコリ～ニョ</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13406</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[今年の運動会で三年生のダンスはキッズ・ソーラン!!&amp;nbsp;うんうん、知ってる知ってる自分の娘達もやったよなぁと遠い目をして次の瞬間、担当している子達の様子に目をやると&amp;nbsp;そこはそおじゃなあ～いてな感じで踊ってみせた予定外の準備運動無しでの深伸脚&amp;nbsp;なったよなった、久々の筋肉痛どんだけヤワな体になってるんだか&amp;nbsp;悲しい一日でしたわい]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>つづき）だい、いどぅぅ</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13403</link>
      <description>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13402<br />のつづき。<br /><br /><br />その後は、熊谷。<br />上野から１本なので楽。<br /><br />さすが熊谷、<br />駅前にミストシャワーがある。<br /><br />今年は館林ばかりが最高気温を更新しており、<br />「熱いぞ！熊谷！」のお株が奪われてしまったと思っていたら、<br />「最高記録はまだ奪われていないからｗ」と地元の人の弁。<br />なるほどｗ<br />だからよゆーなのかｗ<br /><br />「でも、嬉し…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13403#comment</comments>
      <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 01:06:00 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13403</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13402<br />のつづき。<br /><br /><br />その後は、熊谷。<br />上野から１本なので楽。<br /><br />さすが熊谷、<br />駅前にミストシャワーがある。<br /><br />今年は館林ばかりが最高気温を更新しており、<br />「熱いぞ！熊谷！」のお株が奪われてしまったと思っていたら、<br />「最高記録はまだ奪われていないからｗ」と地元の人の弁。<br />なるほどｗ<br />だからよゆーなのかｗ<br /><br />「でも、嬉しくないよね」と前述の人。<br />確かにｗｗｗ<br />暑くても良いことはあまりないｗｗｗ<br /><br />さてさて、立正大学での会議は、<br />ひとり親等のＩＴ在宅業務支援事業の会議。<br /><br />こちらは県や市を巻き込んでの事業なので結構大変。<br />ひとり親を支援するのは結構なことだけど、<br />在宅ＩＴの仕事だけで食べていくってのは、結構厳しい。<br /><br />しかし、そこは地元の有名人たち。<br />様々なネットワークをお持ちだ。<br />どうにか明るい未来が見えた気がした。<br />ふうう。<br /><br /><br />大学を後にし、駅に着くと、けたたましいアナウンス。<br />どうやら、西川口で人身事故があったらしい。<br />下り電車は４５分も来ないらしい。<br />ここまで離れると遅延の影響ももの凄いことになることに気づかされた。<br /><br />良かった、上りで♪<br />と思ったのも束の間、途中の駅で結構待たされる。<br />特に用事もないのでイライラもせず、車内でiphoneをいじる。<br /><br />しかし、落ちる、バグる、iphone。<br />逆にこっちにイライラｗ<br /><br /><br />大宮に着いたのは２０分遅れ。<br />乗り換えて岩槻へ。<br />パンク気味の自転車をこいで無事に帰宅。<br /><br />今日は電車で座りすぎて尻が痛い。<br /><br />移動距離を調べたら、約２００ｋｍ。<br />電車では滅多にない移動距離だ。<br /><br />車では良くあることだけどｗ<br /><br />我ながら、大移動ＤＡＹ。<br />明日は埼玉県庁へお出かけ。<br />もう寝るか。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>だい、いどぅぅ</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13402</link>
      <description>今日はよく寝た、電車でｗ<br /><br />我ながら、大移動ＤＡＹ。<br /><br />まずは、朝から松戸。<br />しかし、<br />約束の時間を１時間まちがえるｗ<br /><br />あまりの眠気に起きられず、<br />取手まで行き折り返す。<br />無駄な、しかし幸せな折り返しｗ<br /><br />そう言えば、浪人生時代もこんなことしたなぁ。<br />塾に行く気がしないで、大宮で下りずに横浜まで行って、<br />そのまま折り返して帰ってきたっけｗ<br />…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13402#comment</comments>
      <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 01:05:47 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13402</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[今日はよく寝た、電車でｗ<br /><br />我ながら、大移動ＤＡＹ。<br /><br />まずは、朝から松戸。<br />しかし、<br />約束の時間を１時間まちがえるｗ<br /><br />あまりの眠気に起きられず、<br />取手まで行き折り返す。<br />無駄な、しかし幸せな折り返しｗ<br /><br />そう言えば、浪人生時代もこんなことしたなぁ。<br />塾に行く気がしないで、大宮で下りずに横浜まで行って、<br />そのまま折り返して帰ってきたっけｗ<br />あれから15年経ってもやることが変わっていない俺ｗｗｗ<br /><br />ボーっとする頭で、改札を出ると、やけに接近する男。<br />ふと見ると、杉戸で仕事をしている友人たちだった。<br />何という偶然！<br />お陰で妙な安心感を得たｗ<br /><br /><br />松戸では、11/3の打合せ。<br />江戸川河川敷で行うカッパ市。<br />今年は、コミケを開催しちゃおうという素敵な会議。<br /><br />今から？<br />というような事案だが、まちづくりってこんな感じ。<br />要は、ここからのラストスパートが重要。<br />人間力が大いに試される。<br /><br />会議も順調。<br />日頃からの情報収集とヒラメキとハッタリのお陰で方向性も決定ｗ<br /><br /><br />アートイベントにも参加することにした。<br />松戸の空き店舗を自由にデザインしていいらしい。<br /><br />そう言えば、俺は芸術家になりたかったんだ。<br />そんな夢を思い出した。<br /><br />さて、これからはヒラメキが下りてくるのを待つとするか。<br />アートの神よ、素敵な啓示を待ってるぜ！<br /><br /><br />遅いお昼は、松戸界隈で有名な中華屋さん。<br />これが美味い、美味すぎる！（埼玉県でお馴染み十万石まんじゅうのＣＭ風ｗ）<br /><br />本当に食べ過ぎたｗ<br />このところ、食べ過ぎてばっかりな気がする。<br /><br />早くダイエット脳にしないと（汗<br /><br /><br />つづく。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>【9/8・9/13】としま学講座、大正大＆学習院大！！</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13397</link>
      <description>以下のようなお知らせが。<br /><br />学長と区長が講演しちゃうんですって！<br />豊島区って、凄いなぁ。<br /><br />&gt; 大正大学は今話題の無縁社会について、<br />&gt; 学習院大学も様々な場面で語られるグローバルとローカルの調和について、<br />&gt; がっつりと取り組みます。<br />&gt; <br />&gt; 基調講演と応用編のセットでとしま学講座。<br />&gt; 応用編は大正大・学習院大ともにフィールドワークも活発な教授陣の…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13397#comment</comments>
      <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 01:30:45 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13397</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[以下のようなお知らせが。<br /><br />学長と区長が講演しちゃうんですって！<br />豊島区って、凄いなぁ。<br /><br />&gt; 大正大学は今話題の無縁社会について、<br />&gt; 学習院大学も様々な場面で語られるグローバルとローカルの調和について、<br />&gt; がっつりと取り組みます。<br />&gt; <br />&gt; 基調講演と応用編のセットでとしま学講座。<br />&gt; 応用編は大正大・学習院大ともにフィールドワークも活発な教授陣の総力戦。<br />&gt; 当然その教授のゼミは活発…ということで、ゼミ学生の発表もあり！<br />&gt; <br />&gt; 大正大は『みとり』まで踏み込み、<br />&gt; 学習院大は『地域振興策や価値創造型のプロモーション』そして<br />&gt; 生身のグローバルとローカルである『ミュージカル落語家』の方まで見どころ満載で<br />&gt; す。<br />&gt; <br />&gt; 大正大と学習院大のチラシを添付いたしました。<br />&gt; お手数をおかけいたしますが、お知り合い様にお送りいただけると助かります。<br />&gt; よろしくお願いいたします。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>【報告】第27回宮代町民まつり</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13393</link>
      <description>先週末は、宮代町民まつりでした。<br /><br />２日目も大盛況、この日のメインは、御神輿。<br /><br />とにかく凄い活気、熱気。<br />メイン通りには、威勢の良い声が響き渡っていました。<br /><br />宮代町は、駅前に様々な機能が集合した「コンパクト・シティ」ですが、<br />お祭りもまさに「コンパクト・フェスティバル」。<br /><br />無理に手を広げる必要はない。<br />あるもの、できることを、決めら…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13393#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 29 Aug 2010 11:57:45 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13393</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[先週末は、宮代町民まつりでした。<br /><br />２日目も大盛況、この日のメインは、御神輿。<br /><br />とにかく凄い活気、熱気。<br />メイン通りには、威勢の良い声が響き渡っていました。<br /><br />宮代町は、駅前に様々な機能が集合した「コンパクト・シティ」ですが、<br />お祭りもまさに「コンパクト・フェスティバル」。<br /><br />無理に手を広げる必要はない。<br />あるもの、できることを、決められた箱の中に上手に詰め込む。<br /><br /><br />オレンジ色のＴシャツを着たスタッフの献身的な姿も目に付きました。<br />ボランティアだけでなく、行政職員も一緒になって参加しているのです。<br />行政も誰かに任せきりではなく、自らも参加する。<br />こんな日々の姿勢の積み重ねが、住民から愛される町の礎になっているんですね。<br /><br />身の丈とはまさにこのことかもしれません。<br />宮代が掲げる「キラリと光る」を体現したようなお祭りでした。<br /><br /><br />関係者の皆さん、お疲れさまでした。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>第380回　いざとなった時の準備、あなたは万全ですか？</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13392</link>
      <description>今、混沌とする世の中で、将来、いつ、突然として何が起こるか予測しづらい時である。いざとなった時に、可能な限り「自分のことは自分で守る」というのがリスクマネジメントの原点である。特に事業経営上のリスクは、自らの原因になく、全く外部的要因で危険が降りかかってくる。そんなリスク回避について、少し考えてみた。&amp;nbsp;リスクを構…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13392#comment</comments>
      <pubDate>Sun, 29 Aug 2010 09:50:23 +0900</pubDate>
      <author>イイケン</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13392</guid>
      <category>コラム</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[今、混沌とする世の中で、将来、いつ、突然として何が起こるか予測しづらい時である。いざとなった時に、可能な限り「自分のことは自分で守る」というのがリスクマネジメントの原点である。特に事業経営上のリスクは、自らの原因になく、全く外部的要因で危険が降りかかってくる。そんなリスク回避について、少し考えてみた。&amp;nbsp;リスクを構成する要因には３つあるといわれている。①ペリル（Peril）、損害を発生させる原因。例えば、火災、地震・台風等の天災、自動車事故。②ハザード（Hazard）、損害の発生の可能性を高める（助長する）状態。例えば、劣悪な労働衛生環境、脆弱な内部統制。③エクスポージャー（Exposure）、損害を受ける可能性のある対象。例えば、建物・設備、現金、従業員、資産、信用、特許・営業権等の人的・物的資産、金融資産、知的財産権等の要因が重なって、損害が発生する。&amp;nbsp;それによって引き起こされる、事業経営上予測されるリスクとは、たとえば&amp;hellip;①経済や金融市場の動向によるリスク（主要市場における景気動向、ハイテク市場における変動性、為替動向、金利変動、資本市場の動向等）、円高や株安の動向は、正にこの現象である。②競合他社や業界の動向によるリスク、すぐそばに新しい同業者がオープンしたなんて例であろう。③自社に関係なく取引先が倒産、条件変更など、調達、提携、アライアンス、技術供与に関するリスク。④公的規制（官製不況）、政策の廃止・変更によるリスク。⑤製品やサービスの欠陥や瑕疵、情報セキュリティ、プロジェクト管理、投資判断、知的財産、人材、環境、信用リスク等に関するリスク。⑥自然災害や突発的事象発生のリスク。⑦経営者トップ、役員の病気、傷害、死亡。⑧従業員の就業放棄、長期化する労働争議。⑨従業員の想定以上の退職。⑩納税思想の相違による過大な追徴課税等税務に関するリスク。等々１０例ほど、考えてみた。&amp;nbsp;これらリスクの回避を対策するのがリスクマネジメントである。まず、リスクを保存しながら、社内体制の改革＆内部監査の徹底等内部リスクコントロールで予防、回避を準備する方法である。たとえば&amp;hellip;①日本版SOX法～内部統制（業務の適正を確保するための体制を構築していくシステム）。②コンプライアンスルール（企業倫理規定）の確立。③ISOの取得（PDCA（Plan-Do-Check-Act）サイクルの確立）。④個人情報保護規定の策定等。更に⑤BCP（Business Continuity Plan）やBCM（Business Continuity Management）等の事業継続計画の立案等であろう。&amp;nbsp;そしてもうひとつのリスク対処策は、リスクが実際に現実化した場合の損失補償を準備するリスクファイナンスの考え方である。リスクファイナンスでリスクの移転を図る代表例は、①生命保険（社長、経営幹部の死亡、退職、従業員の退職金準備）。将来の備えというと身近な手段として貯蓄があるが、預貯金では、万一のときも自分が積み立てた総額しか返ってこない。しかし、生命保険では、積み立てた額に関係なく、必要な保障額を受け取ることができる、リスクの移転である。②損害保険（火災等災害の損害保険、従業員の傷害、怪我等の通院・入院、営業保障、交通事故、旅行等傷害等）。③公的対応～小規模企業共済、中小企業倒産防止共済制度（経営セーフティ共済）、中小企業退職金共済制度（中退金）への加入と考えられる。&amp;nbsp;いつ起こるか判らないリスクへの対応は、中々腰が重いものがあった。が最近、危険回避の関心は確実に高まっていると思う。自分なりの、自社なりの対策準備は、いよいよ、必須条件となってきた。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>【参加者募集中！】11/13は江戸川カッパ市at春日部！！</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13388</link>
      <description>**************************************************<br />募集要項の詳細が決まりました。<br />参加希望の方は事務局までお問い合わせください。<br />申込書をお送りさせていただきます。<br />**************************************************<br /><br /><br />本年も江戸川カッパ市を以下の概要にて開催することが決定しました。 <br />日付は、１１月１３日（土）。 <br />場所は、春日部市（最寄、東武野田線南桜井駅北口） <br /><br />…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13388#comment</comments>
      <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 23:55:09 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13388</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[**************************************************<br />募集要項の詳細が決まりました。<br />参加希望の方は事務局までお問い合わせください。<br />申込書をお送りさせていただきます。<br />**************************************************<br /><br /><br />本年も江戸川カッパ市を以下の概要にて開催することが決定しました。 <br />日付は、１１月１３日（土）。 <br />場所は、春日部市（最寄、東武野田線南桜井駅北口） <br /><br />会場は「首都圏外郭放水路」という東埼玉地域を洪水から守る洪水処理施設で、 <br />近年はマスコミにも多く取り上げられ、 <br />地下３０ｍにある調圧水槽はその姿から「東洋のパルテノン」と呼ばれています。 <br /><br />普段見学するには高倍率の抽選をくぐり抜けなくてはならず、見学できるのも一部のみです。 <br />しかし、年に一度、地下調圧水槽の大掃除を行なわれ、隅から隅まで観ることができる日があります。 <br />それが、１１月１３日の特別公開日です。 <br /><br />私が理事を務めるＮＰＯは、２年前からこの地下の特別公開に共催して、 <br />地上グランドで「江戸川カッパ市」という、江戸川流域の人と物の交流市を主催しています。 <br /><br />当日は、地元飲食店や活動サークル、よさこい演舞や、中越などの地方物産まで様々な店が並び、 <br />訪れた方々に賑わいを提供し、出店者に販売の機会を提供しています。 <br />会場は土手の上なので周囲には何もありません。なので、お土産にならない飲食はよく売れるようです。 <br />天候にもよりますが、今年も６～８０００人の方が来場の予定です。 <br /><br />第一次応募〆切は、９月１５日迄とさせていただきます。<br /><br />また、この内容をお友だちや、心当たりのある方に転送していただいても構いません。<br />多くの皆さまのご出店やご出演を心よりお待ちしております。<br /><br /><br /> <br /><br /><br />-------------------------------- <br />★ご出店・ご出演のご案内★ <br />-------------------------------- <br />楽しいことが盛りだくさんの江戸川『大』交流市!! <br />江戸川カッパ市at春日部会場（首都圏外郭放水路自由見学会・彩龍の川まつり） <br /><br />開催概要 <br />日時　１１月１３日(土)10:00～ <br />会場　首都圏外郭放水路（埼玉県春日部市上金崎720） <br />内容　地下施設見学・よさこい演舞・物産市・グルメコーナー・フリーマーケット等 <br /><br />募集要項 <br />①グランド出店敷地 <br />　物販・飲食店　３０００円（４×３ｍ）　※テント等は別途有料 <br />　一般フリマ　　１０００円 （２×２ｍ）<br /><br /><br />②イベント出演 <br />　よさこい　２０００円（午前午後 計２回） <br />　一般団体　１０００円（午前午後いずれか） <br />　一般個人　５００円（同） <br /><br /><br /><br />③会場ボランティア(飲料水２Ｌ＆クラッカー５食分進呈） <br /><br />備品貸出<br />2.5×2.5mテント各１２００円・椅子：各３００円・会議テーブル各６００円<br />-------------------------------- <br />お申し込み・お問い合わせ <br />ＮＰＯ法人すぎとＳＯＨＯクラブ <br />TEL/FAX0480-31-0055（月～金9:30～17:30/土日祝休） <br />-------------------------------- <br /><br />参考リンク <br />・2009年開催の様子 <br />　http://www.city.kasukabe.lg.jp/public/info01.nsf/0/D0080802033D4EE54925751B00163334/]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>告白。</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13381</link>
      <description>を友人に「観た方が良い」と言われた次の日に観に行った。<br />（少し前の話しになるが）<br /><br /><br />感想は・・・<br />ふむふむ、という感じ。<br /><br />個人的には、結論にそこまでの驚きはなかった。<br /><br />普通に観られるアニメや映画の中で、<br />狂気の沙汰のようなことを日常的に描くようになってしまい、<br />それらを見慣れてしまったからなのか。<br />自分が女性・母親では無いからか。<br />（…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13381#comment</comments>
      <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:25:39 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13381</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[を友人に「観た方が良い」と言われた次の日に観に行った。<br />（少し前の話しになるが）<br /><br /><br />感想は・・・<br />ふむふむ、という感じ。<br /><br />個人的には、結論にそこまでの驚きはなかった。<br /><br />普通に観られるアニメや映画の中で、<br />狂気の沙汰のようなことを日常的に描くようになってしまい、<br />それらを見慣れてしまったからなのか。<br />自分が女性・母親では無いからか。<br />（原作を読んではいないが）原作に忠実な作りだからなのか。<br />は、分からない。<br /><br /><br />そんな制限がある中でも<br />監督は自分が習得してきた技術を駆使し、<br />無事に監督業を果たしている。<br /><br />グロッキーな内容に反して、タイトルはピンクで可愛く演出しているし、<br />美しい自然の風景や、スローモーションを差し込んで、清々しさも演出している。<br /><br />見せ方を知っている人だ。<br />やるなぁ、監督ぅ。<br />と思って調べたら、やっぱり大ベテランの監督だったｗ<br /><br />使われている技術はセオリー通り。<br />「セオリー」は、多くの人々に通用するからこそ「セオリー」と呼ばれているはず。<br />なので、監督の演出は観ていてもすんなりと入ってくる。<br /><br /><br />しかし、<br />それ故にか、画を大事にしすぎてしまった感が否めない。<br />もっと、主人公の心の影を表現した撮り方があるような気がした。<br /><br />監督が大女優「松たか子」を存分に使おうとしたからなのか、<br />私が松たか子が好きだからなのかｗ<br /><br />ま、後者による部分が大きいと思うが、<br />自分が考える松たか子像がどうしても前に出てきて、<br />結局、主人公には最後まで感情移入できなかった。<br /><br /><br />子役に演技力を求めてはいけないのかもしれないが、<br />壊れるほどの感情が出せていないのも残念。<br /><br /><br />私に薦めた友人は言っていた。<br /><br />「子どもにも観て欲しい。大人だってやろうと思えば何でもできる。それが分かる。」<br />それと<br />「現場の先生たちに勇気を与える映画だ」<br />と。<br /><br />確かにそうなのかも知れない。<br />混沌とした世俗の世界からすれば、とてもストレートな動機と感情。<br /><br />世俗から隔離された平和空間、学校。<br />その中で長く過ごしていれば、たちまち世俗に太刀打ちできなくなるのは当然だと個人的には思う。<br /><br />前述の友人は学校関係者だ。<br />だからこそ彼女らには必要な映画なのかも知れない。<br /><br /><br />告白。<br />そのストーリーは、偶然の上に着々と積み重ねられていく。<br /><br />現実はそんなに甘くない。<br />人はそんなに出来てない。<br /><br />でも、これは物語だ。<br />ｉｆ（もしも）を表現するのが物語だ。<br /><br />でも、感情も、運命も、生命も、<br />全てが奇跡的な確率の上に存在するとすれば、<br />映画も現実であり、日常なのかもしれない。<br /><br /><br />日常はここにある。<br /><br />そんな告白がそこにあった。]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>熱いおもいやり祭り！</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13380</link>
      <description>熱いおもいやり祭りの開催がまもなくです！<br /><br />日時：2010年8月29日（日）<br />　　　10：00〜16：00<br /><br />場所：熊谷スポーツ文化公園<br />　　　熊谷ドーム横自由ひろば<br />　　　埼玉県熊谷市上川上300<br /><br />費用：チャリティ入場料100円<br />　　　（中学生以下は無料）<br />雨天決行！　雨も自然です！<br /><br />駐車場2,819台完備<br /><br />※100円チャリティに参加された方には<br />紙オムツ・粉ミルク等の試…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13380#comment</comments>
      <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 13:18:46 +0900</pubDate>
      <author>ピー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13380</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[熱いおもいやり祭りの開催がまもなくです！<br /><br />日時：2010年8月29日（日）<br />　　　10：00〜16：00<br /><br />場所：熊谷スポーツ文化公園<br />　　　熊谷ドーム横自由ひろば<br />　　　埼玉県熊谷市上川上300<br /><br />費用：チャリティ入場料100円<br />　　　（中学生以下は無料）<br />雨天決行！　雨も自然です！<br /><br />駐車場2,819台完備<br /><br />※100円チャリティに参加された方には<br />紙オムツ・粉ミルク等の試供品を<br />配布致します。<br />●11：30〜　●14：30〜　2回配布<br />チラシの裏面下に引換券がございますので<br />ご希望の品種を2つ<br />切って当日お渡しください。<br />また「たうんにゅうすvol231」は<br />1面の右下に引換券がございます。<br /><br />暑さ対策をして…<br />エコバック。マイボトル、レジャーシートを<br />お支度してお出かけ下さい！]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>【9/11】アナタのやりたいことが見えてくる！ココロマップ制作講座２</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13373</link>
      <description>前回も大好評でした！<br />どなたでも参加できます！<br />みんなで「アナタのやりたいこと」を見つけましょう！！<br /><br />～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />アナタのやりたいことが見えてくる！<br /><br />【ココロマップ制作講座。～現在編～】<br /><br />と、新しい村で新米を味わう会直前準備スペシャル！<br />～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br /><br />み…</description>
      <comments>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13373#comment</comments>
      <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 14:36:41 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
      <guid>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13373</guid>
      <category>日記</category>
      <content:encoded>
      <![CDATA[前回も大好評でした！<br />どなたでも参加できます！<br />みんなで「アナタのやりたいこと」を見つけましょう！！<br /><br />～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br />アナタのやりたいことが見えてくる！<br /><br />【ココロマップ制作講座。～現在編～】<br /><br />と、新しい村で新米を味わう会直前準備スペシャル！<br />～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br /><br />みんなのガッコウ「みやしろ未来カフェ」第７弾は、ココロマップ制作講座２回目。明るい毎日を過ごすため、まずは自分のココロを知りましょう。過去の自分、現在の自分を知れば、やりたいことが見えてくる！みんなでココロスッキリライフを過ごしましょう♪＆翌日に控えた新しい村共催イベント新米を味わう会の直前準備も。<br /><br /><br />その他概要<br />日時　９月１１日(土)　PM2:00～<br />場所　宮代町市民活動スペース（宮代町役場内１Ｆ）<br />料金　カフェ参加料金１人３００円<br />対象　どなたでも参加できます<br />〆切　申込は９/８迄<br /><br /><br />お申し込み・お問い合わせ先<br />宮代町市民活動スペース<br />〒345-8504<br />埼玉県南埼玉郡宮代町笠原1-4-1<br />TEL 0480-34-1111 内線555<br />URL http://miyashiro.me/]]>
      </content:encoded>
    </item>    <item>
      <title>アリ？エッ？…ティー？</title>
      <link>http://kumacom.jp/blog/blog.php?key=13370</link>
      <description>観てきました。<br />「借り暮らしのアリエッティ」。<br /><br />良い映画でした。<br />宮崎ワールドの配色が好きです。<br />緑が得意ですよね。<br /><br />「借り暮らし」という不思議な生活。<br />そんなある日の出来事を切り取ったお話し。<br /><br />物語は、一種独特の起伏を見せながらも淡々と進みます。<br />感情が触れたときに見せる、髪の毛がフワ～っとなる宮崎的表現も随所に見られました。<br /><br />ハ…</description>
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      <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 22:22:54 +0900</pubDate>
      <author>とよりょー</author> 
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      <category>日記</category>
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      <![CDATA[観てきました。<br />「借り暮らしのアリエッティ」。<br /><br />良い映画でした。<br />宮崎ワールドの配色が好きです。<br />緑が得意ですよね。<br /><br />「借り暮らし」という不思議な生活。<br />そんなある日の出来事を切り取ったお話し。<br /><br />物語は、一種独特の起伏を見せながらも淡々と進みます。<br />感情が触れたときに見せる、髪の毛がフワ～っとなる宮崎的表現も随所に見られました。<br /><br />ハリウッド映画に慣れてしまった人には物足らないかも知れません。<br />原作の世界観があるが故、それを崩すことが出来なかったのかも知れません。<br />でも、これが彼等の「日常」であり、「ある出来事」なんです。<br /><br />我々の知らない世界がそこにはありました。<br />アリエッティの目を通して描かれる世界。<br />その中で揺れ動く感情と、独特のスリル、そして出来事の終焉。<br /><br />宮崎映画の結論は、こう。<br />「この先の彼等の生活は皆さんが想像してみてください」<br /><br />ありきたりのことだけど、<br />それだけの世界をつくってる。<br />だから、その結論でいい。<br /><br /><br />ただ、物がなくなる度に、<br />アリエッティーのせいにはしないでください（笑）。<br /><br />彼等はどこにでもいるようで、どこにでもいないのですから。]]>
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